京都大学でのインタビュー
日時:6月20日(金)18時半〜20時
場所:京都大学吉田キャンパス
参加者:バシール、ヒシャーム、御村
「ポケットゼミ」
全学共通科目・学部一回生対象
・アフリカに関連したテーマを各グループごとに設定。
学生自身がテーマを設定、調査(文献、インタビューなど)を行い、前期最後にプレゼンテーション。
・学生の興味・関心から「自然」「文化」「社会」班に区分。
今回は、このうちの社会班のゼミにて、バシルさんとヒシャームさんが「スーダン人の実際の声」としてインタビューを引き受けることになりました。参加学生は事前に本や資料で下調べをし、今までもスーダン研究者の方へのインタビューなどを経験されたそうです。
テーマ: スーダンの戦後復興に向けた課題と展望
内容:
・スーダンの紛争について
・難民について
・援助について
・南北格差について
・教育や大学について
・日本におけるスーダン人のネットワークについて
主に質問・回答形式で、下調べをした内容に加え、各々の学生が興味を持った内容を質問。
詳しいディスカッション内容は
こちら。
参加者感想:
CAPEDS宛てに参加学生と2人のスーダン人に感想を送ってもらいます。
随時更新するので、お楽しみに。。。